採用情報

フロント係
2024年4月入社
- チェックイン、チェックアウトの対応
- お客様のフォロー
- メールチェック、電話対応
- 予約の確認
- チェックイン、チェックアウトの対応
- お客様のフォロー
- メールチェック、電話対応
- 予約の確認

人と関わることが好きなこと、地元である上田で働きたいと思ったことが理由です。大学で一度県外に出たのですが、上田には必ず戻って来ようと思っていました。上田の雰囲気が、昔から好きだったんです。
さまざまなホテルを見たなかで、上田東急REIホテルは、宴会場もあって宿泊もできて駅近であることから、地元の方とも遠方の方とも、多くの方と関わることができると思いました。
- 08:30
- 出勤、引継ぎ
- 09:00
- チェックインされるお客様の予約確認
チェックアウトの対応
電話対応、翌日の予約確認、メールチェック
- 13:00
- お昼休憩(1時間)
- 14:00
- チェックインの対応、電話対応
- 17:00
- 忘れ物チェック
- 17:30
- 退勤
- 17:00
- 出勤、引継ぎ
チェックイン、電話対応
- 19:00
- 休憩(1時間)
- 20:00
- チェックイン、電話対応
夜勤業務、翌日の準備
- 24:00
- 2日後の予約確認、館内巡回、レジ締め
- 05:00
- 休憩(1時間)
- 06:00
- チェックアウト対応
電話対応、日勤への引継ぎ
- 09:00
- 退勤

一期一会の出会いの瞬間です。
たとえば、電話対応をした方がチェックインの際「Kさんだよね、声聞いてすぐわかったよ」と言ってくださったり。忘れ物をお届けした方が、数カ月後またいらして「あのときはありがとう」と伝えてくださったり。日々いろいろな方と出会うなかで、名前を覚えてもらったり声をかけてもらえたりすると、喜びややりがいを感じます。
グループ会社なので、いろいろな業種の人との関わりを持つことができます。会社の交流会に行くと、全く違う仕事のお話を聞けるので面白いです。キャリアプランの幅も広く、本社からホテルに行く人もいれば、ホテルから本社に行く人もいます。
それから、歴史の長い会社なので、地域の人にも「ああ、上田交通さんね!」と知ってもらえていることが多いです。

人と関わる職場なので、積極的にコミュニケーションを取れる人が向いていると思います。具体的に言うなら、「自分から挨拶ができる人」「お客さんの状況を見て、思いやりから声をかけられる人」。社員の出身地でいうと、上田市はもちろん多いですが、長野や軽井沢方面から通っている人もいます。人とコミュニケーションを取ることを楽しめて、上田のことも好きになれそうであれば、きっとこの仕事は楽しいと思います。


ここで、朝早くからさつまいも掘りをしたりしました。

技術掛
2022年4月入社
- 1年目:駅員
- 2年目〜3年目:車両の整備点検
- 4年目〜:車両運転
- 1年目:駅員
- 2年目〜3年目:車両の整備点検
- 4年目〜:車両運転

幼い頃から鉄道に興味があり、別所線にも乗りに来たことがありました。好きなことを仕事にしたいと思い、縁あって上田電鉄で働いています。好きなことに携わっているとはいえ、大変なこともありますが、この仕事を嫌いになったことは一度もありません。技術員は少ない人数ですが、助け合いながら日々働いています。
- 08:25
- 出勤、朝礼
- 09:00
- 車庫にて列車の修繕
- 10:00
- 部品交換・点検
- 12:00
- お昼休憩(1時間)
- 13:00
- 走行する列車の検査
運転で主に使う列車のドアやブレーキ、客室や外観の異常確認 時々、保険や電気業務のサポート
- 17:00
- 退勤

地元の方や先輩から感謝されたときです。別所線は交通系ICが使えないので、お客さんに乗り方を教える場面が多くあります。今でも覚えているのは、小さなお子様連れの方と接したあと、Xで「駅員の方、優しくしてくれてありがとう」と発信していただいたことです。自分が接した方に「ありがとう」と笑顔になっていただけると、いつもうれしい気持ちになります。
地元の方たちから愛されているのを、肌で実感できることです。別所線は短い路線ですが、そのぶんお客さんとの距離が近く、「いってらっしゃい」「いってきます」の挨拶が当たり前に交わされます。その数秒だけで、地元に愛されているのを感じます。
台風19号で橋の一部が落橋してしまった際も、地元の方を始め、多くの方が支援してくださったと聞きました。それだけ愛されている路線に携われるのは、やっぱりうれしいですね。

「上田市を愛せる人」が向いていると思います。
別所線は、観光にも、地元の方の生活にも欠かせない路線です。赤い橋を渡る電車の風景は、上田市の象徴でもあります。台風被害を乗り越えることができたのも、上田を愛する人たちのおかげ。だからこそ恩返しをしていきたいと、自分は思っています。上田出身かどうかにかかわらず、上田のことを愛せる人は、やりがいを持って働けるのではないでしょうか。


映画、ミュージックビデオ、CMなどのロケ地に採用されるのも納得です。

料飲係
2025年4月入社
- 宴会会場の設営
- 料理の配膳と下膳
- ドリンクの提供
- 会場の片づけ、翌日のセッティング
- 宴会会場の設営
- 料理の配膳と下膳
- ドリンクの提供
- 会場の片づけ、翌日のセッティング

以前、上田東急REIホテルがワクチン接種会場になっていた際、お世話になったことがあります。その際、スタッフの方がお手洗いの場所を丁寧に案内してくださったことが、ずっと印象に残っていました。就活するにあたり、その出来事を思い出したのが応募のきっかけです。
- 11:00
- 出勤、朝礼
- 11:05
- 当日の予定確認
- 11:15
- 数日後に控えている会場の設営
- 16:00
- 当日担当する会場の準備
- 17:00
- 宴会開始
- 19:00
- 片付け
- 20:00
- 退勤

宴会で料理を提供する時間、お客様の対応をする時間がとても楽しいです。喫煙所やお手洗いへご案内していると、「当時は自分が案内してもらったけれど、今は自分が案内する立場になれている」という喜びを感じます。また、ここで働いている自分のことを客観的に見たとき「かっこいい」と思えるのも、大きなやりがいです。
幅広く事業を展開しているので、自分の知らない仕事内容を、幅広い年代の方から教えていただけます。同じ会社でも知らないことがたくさんあるので、社員の方のお話はとても興味深いです。いろいろな職種を経験することが可能な会社ですが、自分はまずこのホテルで、接客を極めていきたいと思っています。

上田市を愛する気持ちがある人、「人のために」と思う気持ちを持てる人は向いていると思います。上田交通は、ホテルで人をおもてなししたり、電車を走らせたり、土地を管理したり……上田地域を支える、なくてはならない会社です。だからこそ、上田のことが好きな人、地域に貢献したいと思える人であれば、やりがいを持って働けると思います。自分もこれから、できることの範囲をどんどん広げていきたいです。



不動産部
2023年11月入社
- 駐車場の管理(巡回、集金管理)
- 賃貸物件の管理
- お客様からの売却相談(土地・建物)の対応
- 土地の調査
- 駐車場の管理(巡回、集金管理)
- 賃貸物件の管理
- お客様からの売却相談(土地・建物)の対応
- 土地の調査

地元である上田市で、地域に貢献できる仕事をしたいと思ったからです。
私は学生時代県外に出たのですが、地元を離れてあらためて、上田の景色って安心するなあと気づきました。山に囲まれていて、歩いているだけでどこか安心するんですよね。暮らすならこの街がいいな、街のためになる仕事をしたいな、と思いました。
- 09:00
- 出勤、 電話対応、 メールの確認
- 10:00
- 駐車場の巡回
- 12:00
- お昼休憩(1時間)
- 13:00
- 物件情報の収集、電話対応、DMの送付、駐車場の契約対応
- 18:00
- 退勤

お客様からの相談・問い合わせに対し、答えてお役に立てたときです。駐車場の場所を聞かれたとき、ご要望に適した場所や関連情報をご提示できたり、土地を売りたいというご相談に対し、じっくり調べて結果をお伝えしたり。それがお客様のためになり、「ありがとう」と言ってもらえたときは、とてもやりがいを感じます。
私が属する不動産部では、上田市内の様々な土地を調査します。なので、上田の知らなかった部分をたくさん知ることができます。住み慣れた町ですが、まだまだ知らないことがあるんだなあと、学びが多い日々です。
それから、今宅建士の勉強をしているのですが、日常業務でやったことが、そのまま試験勉強につながります。学びながら自分にできることが増えていくのは、うれしいなと思いますね。

上田市が好きで、この地域に関する仕事をしたい人に向いていると思います。
上田の土地勘や知識があると、観光客からの「どこに行ったらいい?」という質問や地元の方からの「こんな土地がない?」という質問に、より具体的に答えることができます。ただ、最初は知らなくても問題ありません。この仕事をしていると、必然的に上田に詳しくなっていきます。自分もこの仕事を始めてから、上田のことをもっと知り、「やっぱりこの街が好きだ」と思うようになりました。

